岐阜県可児市のホームページ制作 mapposhi|カダイをカイケツするためのホームページ制作
let’s find the answer together and build a place where your vision comes to life.



ホームページを作りたいのはなぜですか?
“ Why do you want to create a website? ““集客したい”“採用を強化したい”“もっと地域に知ってもらいたい”目的・目標を一緒に考え明らかにすることから、mapposhiのホームページ制作はスタートします。


かっこよく作ることが仕事ではありません
“ My job is not to make things look cool. “mapposhiにできることはWebサイトを作ることです。
でも、作ることがゴールではありません。
Webサイトを通じてお客様の目的達成に貢献する。
それがmapposhiの使命です。

真のゴール
“ The real purpose of work “mapposhiが大切にしているのは、「問い合わせが増えた」「新規の依頼が来た」、お客様にそう言ってもらえた時がmapposhiの仕事の本当の完成です。



特長
“ features ”mapposhiのホームページは…
- 機会損失を防ぐ
- 「なかなか画面が表示されない」「欲しい情報が見つからない」——そんな小さなストレスが、機会損失につながります。情報を整理し、最適化された構成で構築することで、スマホでも快適に閲覧できるWebサイトをご提供します。
- 運用費は最小限で
- 一般的な規模のサイトであれば、サーバー代やセキュリティ対応などの月額費用をほぼゼロに抑えて運用することが可能です。固定費を削減して、浮いた予算を本業へ。
- 壊れにくく、長く使える
- WordPressを使わないシンプルな構成で構築するため、突然表示されなくなるといったトラブルが起きにくい設計です。余分な複雑さを排除することで、長期間にわたって安定したサイト運用が可能です。
速くて、分かりやすくて、長く使える。
そんなホームページで事業の成長をサポートします。
コラム
“ columns ”
2026.8.19うちのサイトは後からレスポンシブ対応だけできるのか?
何年も前に作ったサイトをスマホで見ると右側が見切れる、そんな経験はありませんか。実はレスポンシブ対応をすんなり後付けできるケースは稀で、多くの場合は新規制作に近い工数がかかります。その理由と、後付け対応の具体的な方法・やりやすいケースの見分け方、注意点までを解説します。
2026.6.27なぜWordPress(ワードプレス)を使わないの?
会社のホームページでお知らせや事例を更新したい場合、WordPress導入が定番の選択肢です。しかし当社では、保守費という「何も生み出さないコスト」を避けるため、ヘッドレスCMSという別の仕組みを採用しています。本コラムでは、その理由とメリット・注意点を解説します。
2026.5.8Webサイトの維持費っていくら?
ホームページを作ったけど、その後はどれくらいお金がかかるの?それは何の費用なの?この記事ではWebサイトを運用する際にかかるランニングコストについて、自分の考えを含めお伝えします。


